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東北 紅葉巡り(4)
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3日目の朝、八幡平ロイヤルホテルを8時半頃チェックアウトしてアスピーテラインを八幡平山頂目指して走りました。今日もいいお天気に恵まれました。やっぱりミク大明神のお陰かな。甘栗も持ってきたから、ずっとお供してくれてるよね~☆

 さて、早速八幡平山頂遊歩道を歩き始めました。少し歩くとなだらかな坂が続く道と階段が続く道の2コースが現れました。どっちが楽かなっと暫し考えて、なだらかな坂を選びました。緩やかの坂を歩くと鏡沼、めがね沼、ガマ沼などが林の中から姿を現し、それを過ぎて更に進むと視界が開けて展望デッキに出ました。そのデッキから眺めたのが↑の八幡沼です。

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 この先は木道の遊歩道がずっと続いていました。殺風景でもありますが、行き交うハイカーの人達と道を譲り合ったり、挨拶したり遠足の様な楽しさがありました♪ 源太の森まで上がると更に360℃のパノラマが待っていました。

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 さっき見た八幡沼。

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 反対側も遠くに山々が連なっていました。

 八幡沼をぐるりと歩き、戻りはほとんど下り坂でした。上がってくる人達を見ると最初に選んだ道でよかったみたいでした。

 さて、次は昨日ちらりと見た大沼自然探勝路の大沼へ。こちらも沼の周囲は湿原になっていて木道を歩けるようになっていました。

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 黄色に染まった木々が歓迎してくれている様でした。沼を一周して予定の観光は終了。
アスピーテラインの紅葉を今、一度見たくて少し奥まで走ってみました。

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 八甲田、奥入瀬渓流では燃えるような紅葉は見られませんでしたが、ここ岩手八幡平はまさにどんぴしゃりでした。そろそろ旅も終焉に向かい盛岡までが最後のドライブ。地図を見ると松川温泉まで延びる八幡平樹海ラインがあったのでそこを走ることにしました。

 松川温泉の方まで下りてくるとあちこちから白い煙が上り硫黄の匂いが漂ってきました。そして、少し先に小さな公園があり休憩してみると、そこは錦に染まった渓流が流れていました。

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 そして、更に進むと昨晩お世話になった八幡平ロイヤルホテルの白い建物が見えてきました。結局今日のドライブはホテルからぐるりと一周したわけです。そして、森ノ大橋を渡ろうとしたら続々と車が停まるではないですか。何? と思ったら又しても眼下に目を見張る紅葉と渓流が見えたのです。なんとここは松川渓谷という名勝だったのです。ホテルからこんなに近くにビューポイントがあったなんて灯台元暗しでした。

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 遠くに見えるは岩手山です。 最後の最後にいいもの見せてもらいました。

松尾八幡平ICから東北道に入り旅の終着点、盛岡に着きました。盛岡と言ったら、冷麺!冷麺と言ったら盛岡! ですよね。 何故か私の頭の中ではぴょんぴょん舎の名前がこびりついていたので、46号線沿いの本店に行ってみました。

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 焼肉・冷麺の看板から想像もつかないほど、店内はクラッシックであり、壁にはたくさんの絵画が飾られて洋風の庭園まであったりして驚きました。私は自分で辛さが調整できる「辛味別」を注文しました。スープはかなりあっさりとして麺も程よく腰があって美味しかったです。(銀座にもぴょんぴょん舎がある)

最後におまけ。2日目の夕方。アスピーテラインを通ってホテルに向かう途中で見た山々です。

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 この3日間、青森・八甲田、奥入瀬、岩手・八幡平とそれぞれの土地をたくさん歩いてマイナスイオンを一杯浴び自然の中に身を置くことができました。何よりお天気に恵まれたことが最高でした。ありがとう、ミク大明神(^^)

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東北 紅葉巡り(3)
今回利用した「奥入瀬渓流ホテル」は今までの中で一番満足度が高い滞在場所でした。

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 初めてこのホテルを知ったのはミクパパのボスが近くを訪れた際に見かけて良さそうだと話に聞いていたからでした。奥入瀬渓流沿いにあるというロケーションの良さ、アクティブな企画。サイトを見るといろいろなイベントを主催しています。今回は「早朝渓流ツアー」に参加してみましたが、次回また訪れることができたら、八甲田の夕日を見学するツアーに参加してみたいです。ということで秋の旅行企画が出始めた際、集めたパンフから当ホテルが組み込まれているJTBツアーに決めた訳です。勿論、部屋は渓流が眺められる部屋に。紅葉の間から川の流れが見下ろせました。

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 夕食は「八甲田牛のヒバ香蒸し」がメインでした。テーブルに置かれた大きな蒸し器の中にヒバのチップが浸っているのですが、蒸しあがるにつれてあちこちのテーブルからヒバのいい香りが漂ってきました。有機野菜と共にとても美味しかったです。また、長いもも名産のようでアラカルトで出されてきました。


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 ↑はラウンジです。岡本太郎氏作の暖炉がメインにあり、大きな窓から飛び込んでくるグリーンが素敵です。コーヒーの無料券をいただいていたのでチェックアウト前にこちらでくつろぎました。私達はスタッフの方が煎れてくれたのですが、普段のオーダーでは自分で挽いて入れるようです。そして、このお菓子が添えられていたのですが、これ又忘れられない美味しさでした。

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 クルミをメレンゲと抹茶でコーティングしたお菓子です。その名は奥入瀬渓流ホテル特製「苔涼し」です。奥入瀬渓流の石は苔が生えていてそれが渓流の涼しさの象徴となっているので、その涼しさを小菓子で表現してみたそうです。クルミの香ばしさと抹茶のほろ苦さと淡くフワッとしたコーティングのコラボが見事です。帰りに販売されているのかと尋ねると、ちゃんと出てきました。この商売上手!(笑)但し、限定20個でした。自分用とお土産用と2つ買い求めてきましたが、奥入瀬まで行かないともう食べられないのかと思うとすっごく貴重なお菓子となりました。お薦めです!(35g 500円)

 この短いひとときにさらに思い出が加わりました。ラウンジの端に本や雑誌などが置かれていたのですが、その中に「100万回生きた猫」という童話がありました。新聞で紹介されていたし本屋さんでも見かけたことはあるのですがちゃんと読んだことがなかったのでここでじっくり読みました。なるほど、有名な童話だけありますね。「命について、他を愛すること」の意味について強く感動を覚えました。甥っ子達にもいつか読んでもらいたいなと思いました。

 今回はたった1泊でしたが、チェックアウトが12時だった為、朝食後昨晩と違う露天風呂も入れたし、バイキング形式の朝食もラウンジと同じように緑を眺めながらお腹一杯いただけたしと本当に大満足な宿でした。更にもう一つ付け加えることがありました。それはスタッフのことです。夕食の時、庭の木を尋ねるとちゃんと窓の覗いて丁寧に答えてくれたり他のお客さんとも笑顔で接客していたのが印象的でした。とにかく是非、又利用してみたいホテルです。


 さて、遅い出発となりました。朝のツアーでは霧に隠れていた十和田湖も午後からはすっきりと姿を見せてくれました。

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 標高631mの発荷峠よりの展望。外輪山と南八甲田の山が望めます。


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 瞰湖台から。白い遊覧船が長閑でした。


湖畔にある「十和田食堂」でひめますの刺身をいただきました。思ったほどクセがなくとっても美味しかったです。この後、私達は今日の宿、岩手「八幡平ロイヤルホテル」に向けて青森を後にしました。
(10%引きのクーポンを使ってお土産も割り引いてもらったのに、ミクパパがここに帽子を置き忘れてきちゃって宅配してもらったので帳消しになっちゃいました(笑)

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 遅い昼食を済ませて出発したので予定の「大沼」での散策は翌日に持ち越すことにし、ちらりと眺めた後はひたすらホテルに車を走らせました。ただ、八幡平山頂付近を走る「アスピーテライン」の紅葉はピークを迎えていたので、翌日再度訪れることはとても楽しみとなりました。

 


テーマ : 東北旅行
ジャンル : 旅行

東北 紅葉巡り (2)


2日目朝、7時からのホテル主催「奥入瀬渓流散策」に参加しました。定員20名のところ17名がロビーに集まりました。マイクロバスに乗り込み石ケ戸から要所ゞに停まり、またある時は短いウォーキングをしながら十和田湖まで1時間半あまりガイドさんの詳細な説明のもと奥入瀬の自然を満喫しました。ホテルに戻る時に「阿修羅の流れ」も降りてくれて、、、だったら前日頑張って歩かなくても済んだのにと思ったりもして。。。

 さて、↑の写真は出発点の「石ケ戸」の謂れともいうものです。「ケ戸」とは小屋を意味するので、これは石の小屋ということです。ガイドさんの説明ではカツラの木が大きな岩を支えているように見えるが、木の寿命からすると木が後から生えてこういう形になったのではと。やがて木が崩れたら小屋のような形はなくなるであろうとのことでした。

 ガイドさんによると目に見えない滝も合わせると奥入瀬渓流には14の滝が存在するそうです。
いろいろと説明してもらった中からメインの滝を紹介します。

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雲井の滝
 

 

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 白糸の滝。いや、不老の滝? 記憶がアヤフヤです。ゴメンナサイ


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 九段の滝


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 最後に現れしは銚子大滝
今までに見てきた滝の中で一番ダイナミックな滝です。
この大滝により海からの魚が十和田湖に入れなかったようです。

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 阿修羅の流れ

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 奥入瀬渓流には苔むした岩がたくさんあり、その岩に根を張った木々が存在しています。巨木も渓流をまたぐように倒れています。また、大きな穴は啄木鳥(キツツキ)が開けたものだそうです。くちばしで木の中の虫を取るものと思っていたら啄木鳥の頭部には空洞があってその中には巻いた状態の舌があり、それを延ばして虫を取るのだそうです。このツアーに参加して、一層奥入瀬渓流の思い出が深いものになり早起きして良かったと思いました。


                         十和田湖、奥入瀬渓流ホテルにつづく


東北 紅葉巡り(1)


 14日から2泊3日で青森・八甲田山、奥入瀬渓谷、岩手・八幡平の紅葉巡りの旅に出かけてきました。

 まずは飛行機で青森空港へ。羽田7時の便だったので4時起床。ううっ、つらい。こんなに早く起きたのは乗鞍へキャンプに行って以来では。ちょうど同じような時期だったなぁ。ミクと歩いた一ノ瀬園地、御嶽山、、、ああ、懐かしい。と昔話は置いといてと。

 空港からレンタカーで早速、八甲田山へ。ギュウギュウ詰めのロープウェーに乗って山頂へ。そこは池や沼が点在する一帯で雄大な大自然を散策するゴードラインと呼ばれる遊歩道が整備されています。私達はこのひょうたん型のライン、約1.8km,60分コースを選んで歩きました。

 トップの写真は遥かかなたに今年の春ドライブした岩木山を眺めてスタート。


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 青森トドマツは雪が積もって樹氷になるそうです。

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 湿原展望台から三山(赤倉、井戸岳、大岳)が揃い踏み。

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 毛無袋上段

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 上段kら続いて毛無袋下段

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 下りロープウェーからの眺め。遥かに陸奥湾が見えます。

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 唯一の紅葉。往きに撮れたらもう少し綺麗だったのかな。八甲田山のピークは過ぎていたのかしら。少々期待はずれでした。でも、後で聞いた話ではロープウェーからの見る紅葉が八甲田のメインらしいです。そして、八甲田山を言えば、映画「八甲田山」。ロープウェー乗り場には若い頃の高倉健、北大路欣也、、栗原小巻、加賀まりこ、秋吉久美子などなどの写真がたくさん飾られ、ビデオ放映も流されていました。私はその映画は観ていないと思いますが「天は我々を見放した」はあまりにも有名なので断片的にそのシーンだけは思い描ける気がして、実際その映画を観てみたくなりました。

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 八甲田山を後にして、蔦沼巡りへ向かう途中に立ち寄った、「睡蓮沼」。八甲田山が優しくこの小さな沼を見守っている感じがしました。

蔦沼は蔦温泉宿を基点として「沼めぐりの小路」1時間コースがあります。

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 入り口付近のブナの林と沼。

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 大きな蔦沼
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 いくつかの沼を横目に軽いアップダウンの路をスタスタと一生懸命歩きました。何故なら、この日の宿、「奥入瀬渓流ホテル」に入る前に渓流「阿修羅の流れ」だけは見ておきたいと計画していたので、あまり時間に余裕がなかったからです。翌朝、ホテル主催の「早朝渓流散策ツアー」に予約していたのですが、そのツアーでは「阿修羅の流れ」は観られないだろうということだったのです。

 奥入瀬渓流「石ケ戸」に車を停めて、「阿修羅の流れ」まで又しても時間に追われるがごとくスタスタと一生懸命歩き写真を撮ってこの日の予定は終了。5時過ぎ、やっと宿に着きました。ふぅー、今日は朝から激スケジュール、たくさん歩きました。さらに明日も早い。。。つづく







 
Photo ~東北の旅から~(弘前)
 弘前に着いたらすっかり日も落ちていました。風がすごく強く寒いこと! タクシーですぐさまホテルに直行。持ってきた洋服を重ね着していざ、弘前城へ。ホテルでカニ汁がいただけると案内があったのですが、場所を間違えてどんどん城内に入ってしまいました。それと楽しみにしていた津軽三味線ライブのあるお店もかなり混んでいるようで予約が取れないと聞き、諦めました。

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 さて、ソメイヨシノはほぼ終わっていましたが、枝垂れ桜が満開でライトアップに妖艶な姿を見せてくれました。

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 元々、五層の天守は寛永4年(1627)に落雷にあり焼失。その後、文化8年(1811)に三層の天守が再構築され現在に至っています。城内に上ると説明員の人がいます。

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 弘前城から戻り結構疲れていたのでホテルのまん前にある居酒屋さんで食事をいただきました。お酒とホタテのお刺身が美味~! 女将さんさんが「夏祭りにまた来てくださいね~」と津軽弁で。

 最終日は「ねぷた村」を見学する以外予定を立てていなかったので前夜、またしても急遽レンタカーの予約をして岩木山へドライブに行くことにしました。標高1625m。市内から見るとなだらかな裾野から津軽富士と親しまれているお山です。アップルロードと呼ばれているリンゴ畑が続く道を走り、幾重にも立つ鳥居のある岩木山神社でトイレ休憩。この時期、スカイラインが不通とは市内のタクシーの運転手も誰も言っていなかったのでゲートが閉まっているのを見た時は「ガァーーーーン」>< 確かに天気はあまい良くなく道端には雪も残っていましたが。。。

 さて、どうしようということになって、地図を広げてみるとそこから「ミニ白神山地」というトレッキングができる場所を発見! 車で40分くらいだったでしょうか。空いていたので岩木山をやり過ごしながら快適なドライブでした。総合案内所「くろもり館」で記帳してぶなの森へ入っていきました。外回り一周2.2kmを歩くと時間が足りないので近回りをして緑を楽しみました。

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 目に映るライムグリーンがもの凄く綺麗で鳥のさえずりを聴きながらとてもリラックスできました。そして、ミクとキャンプに行っていた頃は似たようなところを歩いていたことを思い出して懐かしくもなりました。

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 ミニ白神近くから見た岩木山。

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 弘前市内に近づくにつれ次第になだらかになっていきます。


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 弘前のねぷたは扇形。青森市は横長だそうで各地特色があるそうです。
また、第一次大戦辺りでは刀で切りつけ合うくらい激しいお祭りでもあったとか。
お祭りってどこも命掛けって感じのところもありますが、昔はかなり物騒なものだったのですね。

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 やっとここで津軽三味線を聴くことができました。ほんのいっときでしたが津軽に来た気がしました。「ねむた村」の館内は三味線の歴史やの駒の実演などあり、ミクパパは若いお兄さんに声を掛けられて駒遊びをしました。

 初めての東北旅行。GWながら急遽レンタカーを借りることが出来、一層旅の思い出が深まりました。人も訛りも暖かくて良かったです。今度は十和田湖と奥入瀬渓流に是非! 幡平のトレッキングもよさげだし陸中海岸も良いなぁ。今まであまり興味なかった東北が今回の旅で好きになりました。
プロフィール

ミクママ

  • Author:ミクママ
  • へそ天大好き犬、ミク(’07.8☆になる)の飼い主。
    猫も好きで現在、アンドレ、ちゃちゃ、びわと暮らす。
    アウトドア派の浜田省吾、達郎ファン。
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